駐在員の独り言

シナ駐在員の日々の雑感をつづってます。シナでの
生活を中心に書き綴っておこうと思って始めましたが、テーマをかたっくるしく決めずに思ったこと感じたことを綴っている状況です。
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仏外相の「最悪の場合戦争も」 発言で高まるイランとフランスの緊張

昔、史記だったか?

玉についた傷は磨けばとれるが、コトバについた傷は
落ちない、だったかな?正確ではないかもしれませんが、
大意はそんな感じだったとおもいます。

こういう外交における発言ひとつも、後になって、
『ああ…あの時のあの発言が…』なんてことになったり
するんでしょうね。

しかし、アメリカではなくてフランスがこんなことを
いったというのも少々驚きです。
ニュース・政治 | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0)









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